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アサドリの日記帳です。主にロックマンと日常。



本日のロクフォル・ワンダースワン、気合いで続き。

ロックマンVer.、クリア。

いえ、たった今試みにスイッチ入れまして。
なんかプレイしてみまして。
沈む床に二度敗れるも、残機ゼロでようやく突破。
その後は前述の通り簡単な道ですので、
途中で1UPなど拾いつつノンビリとボス部屋。

一度目。
ロックバスターでは火力が足りずプチられました。

二度目。
前回の教訓を生かすべく腕にはロックンバルカン。
お互いにライフをガリガリガリガリ削りあう総力戦。
最後には2人が画面上で重なり合っての熾烈なダメージ合戦。

残りライフ1メモリ、あーもうダメだって時に相手が爆発。

戦いは終わった。

長かった。うん。長かった。

ラストもやっぱりシャドウの顔濃いし(ロックマンとそっくりに見えない)、
話もよくよく考えると微妙に舌足らずなんですが、
それでもグッと来た僕がいた。
でもやっぱり、ロックマン編とはいえ
フォルテのセリフも少しは欲しかったな。

何はともあれ、これで一段落。
大手を振って更新できそうですよ。

やっぱ好きだ、こいつら。
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本日のロクフォル・ワンダースワン。

シャドウステージ初っ端の難所・沈む床
(床が画面外まで沈んじゃって戻らないのでさっさと渡らないと落下死確定)
を、失敗することン十回の末に奇跡のごとく通過。
また成功する自信がさっぱりないので、これ幸いとゴールを目指します。

結論。
ボス部屋まであっさりたどり着いてボスにあっさりプチられました。

あのですね、最初の難所さえ通っちゃえば
後はオープニングステージと全く同じ難易度のステージってどうなんでしょう。
仮にもラストステージですよ奥さんッ。
でも個人的には沈む床でお腹いっぱいなので許します。

で、ロックマンシャドウ。
コイツがラスボスの名に恥じぬ難易度でして、
いやこれまでの力押しが通じない通じない。

要因1: ライフゲージが長い
要因2: サクガーン使用時の突撃速度が速い(ほとんど瞬間移動)
要因3: 上記のみならず全般に動きが速い

ついてけないよう。ボスと体力勝負で競り負けるのなんて久しぶり。
要因1は反則だと思います先生。要因2もしんどすぎ。
ロックマンの上空に現れた瞬間にスライディングしないと間に合わない。
しかも接触ダメージがハンパない。

最後の最後でこんなに苦労させられるなんて。
でもよく考えたらラスボスってそんなもんか。
残機4もあったのに全滅です。甘かった。うう。




本日のロクフォル・ワンダースワン。
シャドウステージ冒頭で立ち往生。
進めてく過程で強制的に(?)手に入る特殊武器でなく、
恣意的な買い物で手に入れるアイテムがないと先に進めないシステムって
どうなんでしょうかッ(涙)。
なんかノれなくて中断。

で、結局ワールドシリーズとGBカラーはおあずけ。
次に戻ってくるまでに店があってくれるといいです切実に。




本日のロクフォル・ワンダースワン(呼名が一定しない)。
クロックメン・コンパスマン撃破。

アレですね、このゲーム 、ステージは泣くほど難しい(泣かないけど)けど
ボスは力押しで勝てる。
誰も彼もそんなトリッキーな動きはしないので、地面にいるときはバスター、
空中にいるときはフレイムシャワー(上方攻撃)やってりゃ勝てる。
ボス部屋直前の廊下にたどり着きさえすれば生還はほぼ確実。

そんかしステージがムズいの何のってあなた。
私の反射神経が鈍いんでしょうが、もう、ああ。
ボス倒すたんびの感想が「ああもうこのステージ来なくていいんだ」。

現在、残りボスはロックマンシャドウただ一人。
ボス紹介画面で見る限り動きのギミックがかっこいいので、
俄然ヤル気大の俺様です。

グラフィックの顔はやたら濃いけどね。
いやロックマンもフォルテもだけど。
他のボスに至っては形自体が仮装大賞だけど。

そんな中、コンパスマンは意外に男前で安心してます。
そこかい。いやみんな好きだよ。大好きだとも。

下手な「名作」ゲームより好きだこのタイトル。

2007/01/05  脱却



エアコンマンステージ卒業。

もう 行かなくて いい んだ

いえホントに不毛になってくるんですよ、
こう何度も何度も何度も何度も同じとこで引っかかるの。
好きでやってるはずなのに。

クリア近い……といいなあ。

明日以降全国的大荒れにつき、きっとGBカラーだのワールドシリーズだの買いにいけなさそうです。
今日行っときゃよかった。初動遅いのが昔からの欠点です。

けどまあオフの用事いろいろあるし……
まずは就職。

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