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アサドリの日記帳です。主にロックマンと日常。



相変わらずWikiばっかりやってます。遅々として進みませんが。

ブラジル文字(ポルトガル文字?)打てるようになったよ!
キーボードの参照はこちら。忘れないよう自分メモ。

*  *  *

昨日、秋葉原のエグゼOSS試遊会行ってきました。

エグゼシール

戦利品。
めでたくシール2種類もらったけど薄着が祟って泣くほど寒かったです。
雨降ってなかっただけマシか。うわあ考えたくもない。
流星の方のロックマンが意外に(いや当たり前か)強くてあせりました。辛勝。

配布現場(メッセサンオー)はこちら。掲載許可とってます。

現場
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この世に生を受けてより20とン年、
クジや懸賞の類いには全く当たったことがありません。

が、本日。

都内某映画館前にて、映画の時間確かめておりましたところ、
居合わせたおばちゃんより、その映画館の株主優待券
(好きな映画をタダで見られる券)を頂いてしまいました。
有効期限、本日。

というわけで、今からカイジ見ます。
今座席、あと5分で開演。

おばちゃん、ありがとう。
 >>日常  cm:0  tb:  ×

2009/10/30  近況



お知らせ。
新しい家族ができました。

ごめんなさい正確に言うとゴキブリ出ました。一年間気配もなかったのに。
ともあれ同居人に違いはございませんので、早速おうちを建てました。
誰に対してもおもてなしの心を忘れてはいけません。逃がさなーい。逃がさなーい。


そんな日常。今はブラジル版メガマンWikiの更新ばっかりです。
メインサイトを動かせそうにないのでこっちのリンクだけ貼っときます。




Nippon Brasil Bunka Festival

同人ともロックマンとも無関係ですが、楽しそうなイベントをひとつ。
大学時代の友人がボランティアで関わってる、日本・ブラジルの交流イベントです。

 日時 11月3日(火/文化の日)15:30-21:00
 場所 横浜市・鶴見公会堂

今回の目玉は、気鋭のブラジル人音楽家によるフルート生演奏。
以下、プレスリリースより(長めに)引用しましょう。
フルート・コンサート

ニュー・アクロポリス文化協会(所在地:神奈川県横浜市、会長:橋本 秀吉)は、2009年11月3日(火・祝日)、ブラジル人フルート奏者のマルタ・カステロ・ブランコさんを迎え、横浜の鶴見公会堂にて「ブラジルのクラシック音楽」をテーマにしたフルート・コンサートを行います。

現在、ベルリン芸術大学博士課程にてブラジル現代音楽を研究する傍ら、世界各地を飛び回り、コンサートでブラジルのクラシック音楽を伝え続けるマルタさん。ソリストとしてだけでなく、交響・室内楽団員としても世界で活躍中の美人フルート奏者です。今回のコンサートでは、ブラジルのクラシック音楽をテーマに、その美しい音色の数々を披露していただきます。

他にもトークあり、スピーチコンテストあり、写真展あり、
「地球の反対側」の距離感を飛び越えて、お互いの素顔に触れる絶好の機会です。

お近くの方、国際交流やブラジルに興味のある方、
あるいはワールドカップやオリンピックの観戦計画を立ててらっしゃる方、
ぜひいかがでしょうか。
 >>日常  cm:0  tb:  ×




17年モノ

とある書店前で新古の本を半額セールしてたので、200円で拾ってきました。
(だからよーく見ると上部にスリップまで見えますよ)

奥付見たら1992年7月6日の初版本。何年棚にいたんだお前。
きっとマンガコーナーのヌシだったに違いないと愚考しまして
今日こうしてその勇姿をご披露(日付またいじゃいましたが)。
紙こそ古びてますがさすが新品、染みひとつないキレイな身でございます。

中身はと申しますと、巻頭は豪華フルカラー16ページを費やしまして
ワールド1・2のマップを完全収録(画面白黒だけど)。
そして本編はお馴染み&懐かしの池原ロックマンが大活躍の2話です。

池原先生のロックマンは何かこう、笑っちゃうぐらい基本に忠実なんですが
それが味になってるって、やっぱり凄いんじゃないだろうか。
ギガミックスの後に読むと、なんかこう一周回って戻ってきた安心感が。

とはいえワールド2のオチのラッシュの台詞
「ワイリーは死んだかな?」
ここらへんの容赦のなさもそういえば池原節の真骨頂で、思わず我に返ります。
ラッシュ先生は人類の敵に対して寛容の心は持ち合わせておりませんよ。(パクリ)

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